
40代からの
再加速を。
70歳までの就業機会の確保が、企業の努力義務になりました※。
40代・50代は、この先の働き方を選び直す転換期です。
※厚生労働省「高年齢者雇用安定法」2021年4月改正
いまの会社で、
この先が見えない
40代でも通用する
武器がほしい
などなど…
働く期間が、まだ20年以上残っているいま。
「先送りにすると選べなくなること」に、
40歳から答えを出す転職塾。
それが40キャリアです。
いちばん大きいのは、これです
その場で書き換わったあなたの職務経歴書
画面共有しながら、40代の書類で人事が見ているポイントに沿って直します。
持ち帰ってそのまま応募に使えます。
1年間に転職した人の割合です。
以前と同じやり方では、まず通らない。
そう実感している方がほとんどです。出典: 総務省「労働力調査(詳細集計)」2025年平均
40代の転職で
よくある行き詰まり
40代・50代の転職は、条件を落とすしかないのか?
いいえ。
やり方を変えた方から、
条件を下げずに決まっています。
40代からの転職には
年齢と職歴に見合った進め方が要ります。どこで評価が止まっているかを知り、現実的に受かる場所に絞る必要があります。
元人事・元最終面接官の伴走で
40代の転職を立て直す!
40代の書類で人事が見ているのは、志望動機ではなく職務経歴の見せ方です。
元人事・元最終面接官が、どこで評価が止まっていたのかを指摘し、その場で直します。
通過しない理由が分かれば、応募のたびに書き直す必要はなくなります。
直す!
条件で絞るほど、応募できる求人は減っていきます。
年齢・経歴・希望条件から、現実的に通る求人とそうでない求人を見分ける基準をお伝えします。
エージェント・ハローワーク・転職サイトのどれを使うかも、あわせて整理します。
選ぶ!
面接で聞かれることは、ほとんど決まっています。
大手メーカーの元最終面接官、人材大手の元人事が、評価の基準を知る立場から
想定質問と答え方を一緒に組み立てます。本番前に声に出して練習できるので、当日に焦りません。
※コーチは相性が合わなければ変更できます。
備える!
納得の転職へ!
書類・求人選び・面接。40代の転職でつまずくのは、たいていこの3つのどれかです。 どこで評価が止まっていたのかが分かり、応募すべき求人が絞れて、聞かれることに答えられる。 3つが揃えば、年齢を理由に条件を下げる必要はありません。 やることが明確になれば、迷わず前に進めます。
相談会でいちばん多い希望
40代でも、在宅は狙えます。
ただし、狙える職種は限られます。
どこなら現実的かは、
経歴によって変わります。
その見極めから、相談会は始まります。
ご相談の中心は40代・50代。在職中の方が半数です。
エージェントの収入源は、企業から受け取る紹介手数料です。40キャリアは受講料をいただく有料の転職塾なので、そもそも立場が違います。
エージェントは紹介できる求人がある方にサポートが集中するため、40代以降は後回しになりがちです。40キャリアは、書類のどこで評価が止まっているかを見て、現実的に受かる場所まで一緒に決めます。
在職中のまま進める方がほとんどです。無料相談会はオンラインで60分。応募先を絞り込むので、限られた時間を書類と面接対策に使えます。
平日夜・土日の枠もご用意しています。ご予約時に空いている日時からお選びください。
ただし枠の数には限りがあるため、ご希望の日時が埋まっている場合があります。その際は近い日時をご案内します。
履歴書・職務経歴書があれば、画面共有できるようお手元にご用意ください。書きかけでも構いません。
お持ちでない場合もご参加いただけます。その場合は、これまでの経歴を口頭で伺いながら組み立て方をお伝えします。
相談会のあとに繰り返しご連絡することはありません。その場で契約をお願いすることもありません。
ご検討いただく場合は、内容と費用を書面でお渡ししたうえで、後日あらためてお申し込みいただきます。
対象は40歳以上の方です。近い年齢で状況が似ている方は、ご相談いただくこともあります。
相談会でお話を伺ったうえで、別の進め方のほうが向いていると判断すれば、そのようにお伝えします。合わないと感じられたら、そのまま終了で構いません。